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よくあるご質問

精油についてキャリアオイルについて使い方についてお買物について




Q. 精油の保管方法について

A. 直射日光の当たらない冷暗所にてキャップをしっかりと閉めた状態で保管してください。



Q. 精油の価格に差があるのはどうしてですか。

A. それぞれの植物が持つ精油成分の量によって価格が変わります。
たとえば、ローズはほんの僅かしか精油成分を持っていないため、1kgの精油得るためには約4~5トンもの花弁を必要とし、ラベンダーなら約1.6トンもの量を必要とします。



Q. 直接、肌に塗ってもよいですか。

A. 精油は大変濃縮されたオイルなので、直接肌に塗ると炎症を起こすことがあり大変危険です。
マッサージなどでご使用になりたい場合は、自己責任の元、キャリアオイルに精油1%の濃度に希釈してお使いいただくことをおすすめしております。1%濃度は5mlのキャリアオイルに対して1滴の割合です。



Q. 精油を飲むことはできますか。

A. できません。
精油は高濃度に凝縮されております。食品に添加したり、うがいに使用したりせずに、誤ってんでしまった場合には大量の水ですすぎ無理に吐かせずに、医師の診察を受けてください。



Q. 光毒性について。

A. 使用後に日光などの強い紫外線を浴びると、皮膚にシミや炎症を起こす毒性のことです。
柑橘類の精油には光毒性があるものがあります。



Q. 前回と香りが違う気がします。

A. 精油は農産物から抽出されるため、ロットにより色調や香りに違いが生じる場合があります。



Q. オーガニックとピュア&ナチュラルの違いは?

A. ピュア&ナチュラルは天然100%で混ざりけのないものをさします。オーガニックに比べて栽培農場数が多いため比較的に精油量が安定しており、価格が抑え目になっております。
一方、オーガニックは植物を育てる際に無農薬農法、3年以上無農薬の土壌で作られた植物から抽出した精油をオーガニックと呼びます。
世界中にはオーガニック認定団体があり、弊社のクイーンメリー精油は、特に審査が厳しいと言われている英国土壌協会「ソイルアソシエーション」のコスメグレード、フードグレードの認定を受けた希少なオイルをご提供しております。

 ●クイーンメリーオーガニックエッセンシャルオイル はこちら



Q. ケモタイプってなんですか。

A. 定義といたしまして
1.植物の学名が同じであっても、 遺伝的に 構成成分の比率が大きく異なるもの
2.植物の学名が同じであっても、 環境的に 構成成分の比率が大きく異なるものとされています。
同じ植物(同学名の植物)でも、原産国や地域が異なった生育環境のもとでは芳香成分が異なったり、芳香成分の含有量が異なったりします。
当社の精油では、イギリス式を中心として考えるアロマテラピーからケモタイプという表現は使っておりません。



Q. ローズ・オットーが固まります。

A. ローズオットーは精油成分に蝋(ワックス)を含むため、低温で固まる性質があります。
特に冬場など10度以下で固まることが多いため、掌で温めてあげると液体に戻ります。

●ローズ・オットー はこちら



Q. 1滴は何mlですか。

A. 精油瓶についているドロッパーから滴下した場合は約0.05mlです。
ミニスポイトご利用の場合は約0.025mlです。

●ミニスポイト はこちら



Q. 成分分析表はついていますか。

A. 年に1度、専門の分析機関にて成分分析を行っておりますが、過剰包装や資材の無駄を減らすため、通常商品には添付をしておりません。
必要な場合は、ご注文時にご用命ください。



Q. キャップシールが滲んできてしまったのですが不良品ですか?

A. これは、不良品ではなく精油の揮発する性質によって起こり得る現象です。
特に柑橘系の精油やティートリーなどはプラスチックを溶かす成分を含むため、しっかりとキャップを閉めていてもプラスチック製のキャップを少しずつ透過し、紙でできているキャップシールを滲ませることがあります。



Q. ラベンダーフランスとラベンダーブルガリアの違いは?

A. 学名と産地の違いがありますが、成分の構成は殆ど同じです。
香りはとても似ていますが、フランス産はフローラル調の甘い香りで、ブルガリア産は深みのある香りが特徴です。

 ●ラベンダー はこちら



Q. ユーカリグロブルスとユーカリラディアータ、ユーカリシトリオドラの違いは?

A. 3種類とも学名、成分構成が異なります。
グロブルス種はユーカリの中でも最もポピュラーで一般的なユーカリ精油をさします。
ラディアータ種は、グロブルス種とよく似た成分構成ですが刺激成分である1.8シネオールの量がグロブルス種より少ないため、マイルドでツンとした香りが苦手な方にお勧めです。
シトリオドラ種は、前者の二つの精油とは全く違いレモンのような香りがします。
レモンユーカリ精油とも言われ、虫の嫌がる成分を多く含むため、虫よけアロマなどでよく使われる精油です。

 ●ユーカリ はこちら



Q. 精油の使用期限は?

A. 柑橘系の精油で6か月以内、その他の精油で1年以内で使い切ってください。